製品概要
Corel® PDF Fusion™は、どなたでも簡単にPDF作成、編集、データ変換ができるPDFソフトです。信頼性/機能性とコストパフォーマンスを兼ね備え、技術資料の作成や事務書類複数の文書を統合した資料作りなど、様々な用途でご利用いただけます。
- 対応するアプリケーションがなくても、デザイン入りファイルなどさまざまなデータを表示可能!
- PDFファイルの作成や編集が簡単
- ドラッグ&ドロップで複数の文書を1つのPDFファイルに変換(アセンブリ編集)
- PDFやXPS、Microsoft® Word フォーマットでの出力に対応
機能概要

状況に合わせて使い分けられる3つの表示形式
Corel PDF Fusionには、以下の3つの表示形式があります。
- ページ表示:
テキストの表示、しおりの追加、注釈、テキスト修正など、最も一般的な表示方法
- フリック表示:
本を読むような感覚で視覚的に参照、検索、表示
- アセンブリ表示:
複数のソースを同時に表示して、ドラッグアンドドロップ操作で好きなページを簡単に組み替えることができます。
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ファイルに対応するアプリケーションがなくても、PDF Fusionをインストールするだけで表示可能!
PDFだけでなくMicrosoft® WordやExcel®、PowerPoint®のほか、Adobe® Illustrator®やAdobe® Photoshop®で使用されるファイルの閲覧にも対応しています。
さらに、デザイン入りファイルを開く際も、書式やレイアウトを維持して表示することができます。


PDF文書の直接編集が可能
Corel PDF FusionならPDFファイルの作成はもちろん、PDF文書の直接編集も可能です。
文書のテキスト修正やページの順番変更、注釈やしおりの追加、ページ回転やハイパーリンクの追加を行うことができます。 |
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独自のアセンブリ編集機能搭載
PDF Fusion独自のアセンブリ表示を使用すれば、PDF文書の中に別のPowerPoint®から好きなスライドを加えたり、Excel®の表やグラフを混ぜる、あるいはデザインデータのAIファイルなどをドラッグアンドドロップ操作で簡単に文書内に追加することができます。 |
【アセンブリ編集 特徴その1】
ページの並べ替えが簡単
アセンブリ編集では、既存の複数の文書のページ順番を、ドラッグ&ドロップで自由・簡単に入れ替えることが可能です。 |
【アセンブリ編集 特徴その2】
他文書からのページ挿入が可能
他のPDFファイルのページや、Word文書、Excelのグラフなど好きなページをドラッグアンドドロップ操作で自由に挿入、入れ替えが可能! |
【アセンブリ編集 特徴その3】
複数ページの追加、削除も自由自在
アセンブリ編集では、不要なページのページ単位での削除や、特定ページを抽出して新しい文書を作成したり、複数ページを束ねて表示領域を圧縮することも可能です。 |
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セキュリティ
Corel PDF Fusionには、セキュリティ保護のための機能が搭載されています。パスワードによる閲覧/印刷/編集の制限や128bit RC4暗号化、外部に公開する文書内の機密情報を黒塗りにする墨消し機能などを搭載。
Corel PDF Fusionでは、開いた文書にセキュリティ保護を追加することができます。セキュリティの設定は文書に応じて印刷の許可や編集、テキストコピーなどを自由に設定することができます。 |
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ウォーターマーク
使用するウォーターマークは色や角度、不透明度などを自由に設定することができます。

墨消し機能
セキュリティ保護のために非公開にしたいテキストを塗りつぶす墨塗り機能を標準搭載。墨塗りにしたテキストは内部データも削除(テキスト選択も不可)されるため安全に使用することが可能です。 |
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バッチ変換機能
Corel PDF Converterを使えば、ドラッグアンドドロップ操作で簡単に複数の文書をPDFやDocファイルに変換することが可能です。
機能表示方法:メニューの文書→バッチ変換 |
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